荷物の善し悪し-感覚のこと

みなさん、お寒い中おつかれさまです。
私は相変わらず、Kindle中毒、お仕事大好きに余念がない生活です。

さて、今日のびっくり事件😲

ちょっとコンビニから荷物を出す予定があって、幸い寒くなかったこともあり、ちゃっとコートをはおって、携帯(+カード類)だけ持って出かけました。

コンビニで用事を済まし、傘をさして戻ってくるとき….

あれ?

なんか忘れてないかな……

傘をさしているのに、こんなにも身軽🌟

そうです。

携帯(+カード類)、ハンカチ&ティッシュというまるで幼稚園児のようなセットをコートのポケットに入れるだけで、出てきたので

わぁ~

身軽っ!

スッカスカな感じがしました。

そうです。

日ごろは、一部「Kindle化」したとは言え、ノート、筆記用具、台本や小説、資料、そして場合によっては稽古着や靴など、ついつい荷物が多くなりがちな私。

日本に帰国したての時は、週に3回程度はポシェット斜め掛けだけで仕事へ出ていたのですが、途中で家に帰るということが叶わない東京の住宅&通勤事情に折れて💦

慣れている「お荷物」を当たり前と感じてしまう人間の適応機能…よくもわるくも、振り返ってみたい季節です✌

本日のイチオシはこちら、珍しく、時代劇!

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このスペシャルの回の若村麻由美さんが素晴らしい!

①「深い」感情が、根っこから「素早く」揺れ動く…

時間が限られている映画やテレビはもちろん舞台でもこれ、とっても大切ね!=時間の凝縮でございます

②やることなすことのすべてに、生活、生い立ち、前後の状況や展開(つまり過去と未来)が反映されていて、つながっている🌟

これも、限られた空間(例えば、これなら居酒屋内)で大事。=空間の凝縮

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意外だったけど、ぴったりはまっているのが、テーマ曲。みなさんの感想も待ってマス!